太陽光発電所_2026.02実績

太陽光発電

皆さまごきげんよう!

2026年の発電実績です。

第1発電所(79.92kw@21円)

第2発電所(83.16kw@18円)

自宅屋根(10kw@27円)

発電所2025年2月2026年2月前年同月比
第1発電所186,360円/8,067kwh183,327円/7,936kwh98%
第2発電所141,911円/7,167kwh156,116円/7,884kwh110%
自宅屋根34,220円/1,267kwh34,220円/1,267kwh100%
Total362,491円/16,501kwh358,292円/16,518kwh100%

2026年2月の実績です。
自宅太陽光はブレーカーを入れ直して無事復旧できました。ただ、パワコン1基分/月の売電できておらず16,000円の損失です。今後も発生する可能性があるため定期チェックは欠かさずに。

さて、今月は念願だった 靖国神社 を参拝してきました。

靖国神社参拝

これまで何度も行こうと思いながら、仕事や予定の都合でなかなか機会が作れず、ようやく実現できた訪問です。

当日は澄んだ空気の中、静かな参道を歩きながら本殿へ向かいました。
無事に参拝を終え、御朱印もいただくことができ、ひとつの区切りのような達成感がありました。


遊就館で感じたこと

併設されている 遊就館 にも足を運びました。
ここでは日本の近代史を中心に、多くの展示がされています。

特に印象に残ったのは、零戦、桜花、回天といった特攻に関わる兵器の展示です。

これに乗って出撃していった人たちが実際にいた――
頭では理解していたつもりでも、実物を目の前にすると、その現実の重みが全く違いました。


特攻隊員の遺書と向き合う

館内には、神風特攻隊をはじめとする特攻隊員が家族に宛てた遺書が数多く展示されています。
また、その部屋には靖国の神々として祀られている方々のご遺影も並んでいます。

一つひとつの言葉に触れるたび、胸が締め付けられる思いでした。
家族を想い、未来を想い、それでも使命を受け入れて旅立っていった人たちの覚悟。

気づけば、自然と涙がこぼれていました。
心が震える、という言葉がこれほどしっくりくる体験は久しぶりでした。


訪れて感じたこと

今回の参拝を通して強く感じたのは、
「今の日本があるのは、命をかけて守ってくれた人たちがいたからだ」という当たり前の事実です。

日常の中では忘れがちなその重みを、改めて実感しました。

靖国神社は、単なる観光地ではなく、
過去と向き合い、日本人であることを見つめ直す場所だと思います。

日本人であるならば、この国を守った人々に思いを馳せるためにも、一度は訪れるべき場所に違いありません。


グッドラック!

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